今がチャンス『OnePlus 7T』256GB版が最安値

2019年10月18日に発売となりましたOnePlus 7Tの実売価格が意外と安いので今から購入される方はこちらもお勧めの端末の一台となります。90Hzリフレッシュレート、ホップアップカメラ非搭載、トリプルカメラに魅力を感じる方はこちらです!

7はコスパとパフォーマンス両方で最高を感じたい方、7Tはちょっと高くてもコスパと最高スペックを求める人にお勧めします。いずれにしてもどっちを買っても後悔のない選択となるのは間違いなしです。

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スペック

製品名OnePlus 7T
発売日2019年10月18日
OSAndroid 10.0
ディスプレイ6.55インチ, 有機ELディスプレイ
HDR10+, 90Hz
CPUSnapdragon 855+
RAM8GB
内部ストレージ128/256GB
対応バンドFDD-LTE: B1,2,3,4,5,7,8,12,13,17,18,19,20,26,28,29
TDD-LTE: B34,38,39,40,41
TD-SCDMA: B34,B39
WCDMA: B1,2,4,5,8,9,19
アウトカメラトリプルカメラ
4800万画素(IMX586搭載の高性能メイン) + 1200万画素 (2倍工学ズーム)+ 1600万画素(117°の超広角)
インカメラ1600万画素
サイズ160.9 x 74.4 x 8.1mm
バッテリー3800mAh 30W急速充電
防水不明 ある可能性大
重量190g

前モデル(OnePlus7)からの変更点としてはトリプルレンズ構成となり、30W急速充電に対応。ディスプレイリフレッシュレートが90Hzに変更された点です。この点だけでも十分価値があるものだと思います。

対応バンド

〇:対応必須バンド
★:プラチナバンド(山奥でも繋がりやすい)

LTE端末ドコモauソフトバンク
Ymobile
Band 1
2100MHz
対応〇 〇 
Band 3
1800MHz
対応  
Band 8
900MHz
対応  
Band 11
1500MHz
    
Band 18
800MHz
対応  
Band 19
800MHz
対応  
Band 21
1500MHz
    
Band 26
800MHz
対応  
Band 28
700MHz
対応★ 
Band 41
2500MHz
対応   
▼3G 端末ドコモ auソフトバンク
Ymobile
Band 1
2100MHz
対応 
Band6
800MHz
    
Band 8
900MHz
対応  
Band9
1700MHz
対応   
Band 11
1500MHz
    
Band 19
800MHz
対応  

OnePlus 7Tは日本バンドフル対応となります。なので日本のどのキャリアで使用しても安心してつながります。OnePlus 5Tの頃のsim 2 スロットならプラスエリアつながるよ!!とかじゃないので安心して使用してください。ここがOnePlusのいいところ。

特徴

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裏面は円形カメラデザインとなりました。この円形のまとめ方はどこかの端末と比べてもきれいです。

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ディスプレイは水滴型ノッチ採用となっています。 90Hzリフレッシュレートに加え、1000nitの画面輝度を持ちます。外で使っていて画面が見にくいということはなくなります。

2

90Hzと60Hzはスクロール時やゲームの瞬間的な判断に役に立ちます。普通に使っていてもIOSのような、それ以上の体験があなたを待っています。

4

HDR10+に対応しています。NetflixやYouTube、Amazonプライムなどの映画や動画をはじめ、写真やムービーゲームなどをより楽しむことができます。黒や白の階調を豊かにするので黒飛や白飛びがしにくくなります。ゲームや動画では暗い場所や明るい場所での表現が変わってきます。

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さらに早くなった画面内指紋認証搭載。OnePlus7が十分実用性のある速度だったのでこちらも期待です。

公式のツイッターより。

6

メインは4800万画素(IMX586搭載) F1.6の明るいレンズに光学式手振れ補正が可能なカメラです。どんな場所でも明るく映すことが可能です。

GIF - 副本

117°を映し出す超広角レンズ搭載です。これまでPROの特権だった超広角レンズが無印でも使えるようになるのはいいところです。

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夜景モードも搭載しています。

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2倍工学ズームカメラによるポートレートも可能です。

微信截图_20190927182154

マクロ機能を搭載しています。最大2.5cmまで寄ることができるため、今までと違った撮影が楽しめます。

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9

Snapdragon 855 Plus の2019年最新のCPUが使用可能です。

ゲームモードでは前モデルから引き続き、プロゲームチームと共同開発のFnatic modeを搭載。ディスプレイのコントロール、通信速度のコントロール、CPU・GPUの調整などがワンタップで可能です。高速でスムーズで効率的なゲーミングを楽しむことができます。

また、冷却システム非搭載ですが、OnePlus 7では12時間ぶっ通しでモダコン5をプレイしてもクロック低下に伴うカクツキはあまり現れなかったです。熱も触れなくなるほどまではいきませんでした。

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UFS3.0とRAMブーストにより高速化されるOxygen OSを搭載。Oxygen OSは素のandroidに近いながらも100以上の最適化が施されている最高峰のOSです。ゴテゴテしていなく、バッテリー持ちも最高です。

そうそう、バッテリー持ちですがOnePlus7が48時間使用で画面オン時間(SOT)が10時間持ちました。ハイエンドスマホではトップの使用時間だと思いますのでこちらも十分に期待できます。

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ドルビーアトモスを搭載。プロントスピーカー×1、底面×1のデュアルスピーカーです。 本体が振動するほど大きく、いい音を奏でます。

余談ですが通話口はフロントスピーカーの右に位置しているため、電話時は右に耳をつけてください。

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ついに無印でもWarp Chargeを搭載。 30W急速充電により70%まで30分という恐ろしい速度で充電が可能です。

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Galaxy s 10プラスと比べた表になります。Galaxyは充電速度は毎回遅いので仕方がない部分はあります。

15

ネット上の声

・マイナーアップデートなら買い替えたくなかったがこの価格差ならありだな。

・ボーナスの時期まで待つか、今買うか悩み事が増えました。

・AliExpressで購入済み。

・ファンなら買わないと損だねー。

・うーん、やっぱりマイナーアップデートだ、購入は迷う。

ポイント

良い点

⊕日本フルバンド対応

⊕1.000nitの輝度

⊕117°超広角レンズ

⊕最大2.5cmまで寄れるマクロ機能

⊕90Hzリフレッシュレート

⊕30W充電

気になる点

⊖デザイン飽きてきた

まとめ

OnePlusのTシリーズはマイナーアップデートですが確実に進化するのが特徴です。今回もディスプレイ、カメラ、充電速度と前モデルからの隙を埋めてきています。

現状7から急いで買い替えるほどでもないですが、5T , 6 , 6Tなどの旧端末からの買い替えなら感動するほどの進化を感じられそうです。

仮に7から勢いで購入してしまってもこのスペックなら後悔はあまりしないはずです。正直ほしい。買うと思いますけど。


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